エスクローサービス

不動産売りたい方・買いたい方は是非ご活用ください。

 

~売主の立場に立った不動産の調査及びコンサルティング~

■売却価格の適正性検証

 購入希望者から打診された価格が妥当か、客観的立場から検証します。

 

~買主の立場に立った不動産の調査及びコンサルティング~

■物件調査と購入サポート

 中古住宅・中古マンションの購入を検討している方をサポートします。

 投資用不動産を購入したいが、利回りって何?という方をサポートします。

■価格査定と同行調査

 不動産の専門家に物件を一緒に見てもらい、適正価格の査定もしてほしい。

 購入予定不動産を同行視察し、アドバイスするサービスです。

 複数の候補不動産を検討中の方にお勧めです。

■不動産調査報告書

 マーケットレポートを作成し、家賃、空室リスク、維持管理費などを査定します。

資産税適正化

大きな土地を相続するとき

 ”広大地”に判定されると資産評価額が大幅に圧縮されます。

 実際に宅地割プランを作成し、広大地判定意見書を発行します。

 節税効果は弊社の提携税理士が確認いたします。

 

相続税申告が適正でしょうか?

 財産評価基本通達により相続税額を算出します。

 土地は路線価方式、建物は固定資産評価基準で求めた固定資産税評価額を使います。

 いずれも画一的な評価であり課税の公平性が担保される面もありますが・・・。

 特に古くなった建物は固定資産税評価額と市場価値と大きく乖離する傾向があります。

 鑑定評価では、不動産の市場価値を追求し、適正に評価を行います。 

 土地だけでなく、建物の評価についても、ご相談賜ります。

 

固定資産税の過払い

 課税庁の評価ミス等に起因する過誤納の有無、適正化を図ります。

 固定資産税は評価基準により算出された課税標準額に税率を乗じて計算されます。

 一般には各課税庁(市町村)が定めた事務取扱要領等を踏まえて評価額を計算します。

 

取得税、登録免許税も対象になります。

 通常、固定資産価格が修正されると取得税、登録免許税にも影響します。